医療用超こだわりホットパックの利用者様の声をご覧ください。
肩や腰の痛みが和らいだ
あまりの快適さに驚いております。
交通事故の苦しみから解放されました。
神経痛の痛みがとれて旅行にも行けるようになり、必ず持参している。
これは本当に素晴らしい。これがない人生は考えられない・・
ヒザの痛みが随分楽になった。
パーキンソン病の腰の痛みが楽になった。お腹に当てていたら尿が
でるようになった。
電気毛布は熱がピリピリくるけど、このパックの熱はホンワカとしていてとても気持ちいい自律神経が高ぶっていて不眠だったがグッスリ眠れるようになった。
体が中心までポカポカ温かくなり、内臓まで働くようでとても良いものに会えたと喜んでおります。
アドバイスCDのおかげで使い方がよくわかって助かった寒い日も、暑い日も、一年中利用しています。
疲れが残りません!!
温かさが他の遠赤外線の機械と全く違います。
困ったことに、父親が抱いて寝てしまうので私専用にもう一つお願いいたします。
使用するにつれ、患者さんの治療期間が短くなっていくのを感じます(内科医師)
CD付でお送りいただきありがとうございました!
本当に今までにないあたたかさで、私も中村司先生の真似をして首と肩にしいて寝ています昨日は雨が降る前だったこともあり、とても体調が良くなかったのでさっそく、
超こだわりホットパックを使ってみました。
かなり温まりますね。体温が高くなる感じが良く解りました
超こだわりホットパックへのご質問にお答えします。
我が家には他社の遠赤外線の機械があるのですが、この超こだわりホットパックも購入すべきでしょうか?
いろんな機械で実験していますが「10年に一つの逸品」なので使い勝手、効果などに明らかな違いがあります。
病気、冷え性、不妊症の方はこの超こだわりホットパックを購入されたほうがいい、というのが率直な感想です。「お腹が痛い時、10~15分お腹に当てると必ず楽になる」というのを最低ラインとして考えてください。使ってみて楽にならなければ、効果のある遠赤器具とはいえません。
また最大の違いについて、少しご説明しますと・・
中村司は「あなたの病気を治すこと」に意識を集中し、最も効果的な利用法を研究している治療家です。業者の人は「多く売ること」「機械の一般的な使い方の説明」に終始している点です。
ハードよりも、どう運用するかというソフトの部分が根本的に違うといっても過言ではありません。
これは「治る」「治らない」を決定づける最も大事な部分です。
医療者としては「スーパーに置いてある外国産の野菜」と「お取り寄せの無農薬 有機野菜」くらい大きな差があることを理解してほしいところですね。
私のページをよく読むとわかりますが、同じ道具でも病名・症状により全く違う使い方をしながら、最大の効果を出すようにしています。
料理を作る場合、「高価な食材を使えば素人でもそれなりの料理ができる」と言われるそうですが「安い材料でも、素材の持つ特長を引き出しておいしい料理を作ること」がプロの使命ではないでしょうか。
いろんな機械で実験していますが、抜群に効果が違ったのでこの遠赤パックをお勧めしているのが現状です。
こちらの超こだわりホットパックは,タイマー付きなのですか?
安全のため、約8時間で切れる設定です。切り忘れがないので家計にも安心です。
一日どのくらいの時間使用すればよいのですか?
短い時間から始め、慣れれば寝ている間ずっと利用できます。
詳しくは説明CDをお聞きください。
「超こだわりホットパック」の夫婦間での共用はしないほうが良いのでしょうか?
「超こだわりホットパック」はネコが乗るくらいなので、ぜひ家族と共用してください。
ただ、冬になり寒くなると多くの家庭で、超こだわりホットパックの争奪戦が起きるらしく「使いたいのに家族に奪われてしまったので、もう一台注文します」という切実(笑)な声を聴きます。
夏は暑いから利用できませんよね?
中村司は夏の暑い日でも、低温や中温で一年中利用しています。
他の遠赤外線パックと熱の質が全く違ってフワッとしています。
クーラーで冷える夏こそ、積極的に利用してほしいですね。
皆さんに洗濯用の替えカバーをプレゼントしているのも、そういう意味があります。
一年中利用できる温熱器具はほとんど無いと思うこともお勧めしている理由です。
電磁波のことが心配なのですが・・・
電磁波については、遠赤外線自体が電磁波の一種のため、当然感知されますが有害電磁波とは区別されるべきでしょう。 電源から電気を供給し一度セラミックを温めて輻射熱(ふくしゃねつ)を出すタイプであることが主な理由になります。

人体に強い熱エネルギーを加えるためには石焼きイモのように石やセラミックを焼くか、電気を一度内部に貯める(貯熱)するか、2つの方法しかないためです。

この超こだわりホットパックに関しては、電気製品で違和感を感じる静電気や有害電磁波に敏感な女性たちでも「イヤな感じがしない」というデータがありますので、さほど気にされることはないと考えております。
電気代はどのくらいかかりますか?
一定温度を保つタイプのためセラミックが温まった時点で電気の流入はストップし、温度が低下したら自動的に一定温度まで温めます。

温める時の電気代は「強」で1時間1円ちょっと。 「弱」なら1円程度になります。 (かなりリーズナブルですね)
電気の流入がストップしている間はもちろん電気代はかかりません。
「強」にしたほうが遠赤外線が沢山でるんでしょうか?
測定は厳密には難しいのですがスイッチが「強」でも「弱」でも放出される遠赤外線の量に変わりはないようですので、むりやり熱くする必要はありません。

(弱でも)電気をつけて体にあてておくことに意味があるのです。

※ 輻射熱(ふくしゃねつ)は床暖房でも利用され、放射熱とも呼ばれます。
非常に特殊な熱で空気は暖めず、人体、床、家具、壁などに当たるとそれを暖め、二次輻射も伴って部屋のすみずみまで暖かさが広がっていきます。

波長が長いため深達力があり、身体の奥まで深く浸透し細胞を活性化させ、体を芯から暖めてくれます。
熱く感じたい場合や「この痛みは強い熱でないと楽にならない」と思ったら電気を強くしてみてください。
ドクターからの質問:電気毛布との併用に関して熱傷しなければ構わないと思うのですが、不都合はあるのでしょうか?
まさかしないとは思いますが電気毛布、ホッカイロなどと二重に重ねて使用した場合、さすがに低温ヤケドの恐れを危惧し、避けてほしいと考えております。

ホッカイロをつけたまま、市販の電気毛布を二重に利用し寝てしまい、低温やけどをした人の話を聞いたばかりです。 超こだわりホットパックでは、今までそういった不幸な報告は受けておりませんので、肩と足など場所を離して使用すれば、併用しても大丈夫です。
似たような遠赤機械が雑誌に安く出ていましたが、どう違いますか?」
製造責任者と中村司の会話はぶっちゃけ話になり、世間様にあまり公表できないのですが・・あなたも知りたいシークレットの部分でしょうから、やむをえず公開します。

結論を申し上げますと、こういう機械は値段によって中身を入れ替えることが出来ます。材料費と手間を半分にすることだって可能なのです。
消費者は外観やパッケージしか見えないのでわからなくて当然ですが、中身が違ったら同じ物とは言えないですよね。
通販用は「安さ重視」「コスト徹底精神」で組み立てており、両方を比較すると全く違う製品になっています。 通販用の安物と考えればよいかと思います。 (高ければよいわけでもなく、効果・使い勝手・費用が基準)
結果として「安い物は中身が省略されているため、性能、使い勝手、感じ方がかなり違う」ということになります。
良いか悪いかは利用してみないとわからないし、他の製品と比較しないと評価できないため、ネットでは価格コムを代表として「安くないと売れない」傾向にあります。

中村司のように厳しい目でチェックしながら何百個も比較データを取る監視役はめったにいないため、通販業者さんは直接あなたに1個売り切りでいいのです。

そうです。 中村司はフェアな立場からの監視役なのです。
難病の克服は生易しい挑戦ではないから高い審査基準が必要となります。

企業秘密として、有害重金属を排泄させる特殊な部品を導入しているのですが「価格勝負の通販雑誌の遠赤機械」に手間や費用のかかる部品が多く入っているとは思えません。 あなたもそう思いませんか?
マットをあてるのは下着の上がいいのか、服の上でもいいのか、それとも直がいいのか?
マットをあてるのは服の上からでかまいませんが、黄色かオレンジ色の布で包んで肌に直に当てるのもお勧めです。 肌は色を感じ取るセンサーでもあり、赤い下着が身体を活性化させるのと同じ理屈です。何年か前、赤パンツが流行りましたよね。(笑)